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Media Player Classic Home Cinema (MPC-HC)の設定項目覚書

Media Player Classic Home Cinemaの設定内容を忘れないように貼り付けとく コマ送り、コマ戻し、順方向にジャンプ、逆方向にジャンプのあたりを変更 サムネ見つけるのに便利なようにコマ送りとコマ戻しをカーソルキー単独にしている 音量調整のステップを2%に変更している ジャンプの間隔を短くしているが機能しない 設定やキー設定を変更した後は、管理者権限でソフトを起動して 「キーをエクスポート」「エクスポート」しておくと間違って リセットしても復旧しやすい(のではないかと思っている)

Oculus QuestのBEAT SABERにカスタムレベルを追加する

自分用の覚書(BEAT SABERのアップデート時) 1.Beat Saberのアンインストール(Windows操作)   カスタムレベルが追加できるパッチをあてたBeat Saberは、Oculus Questから直接アンインストールできないので、SideQuestを使ってアンインストールする。 (1)SideQuestのインストール(インストール済みなら不要) SideQuestのサイトから右上のGET SIDEQUESTに移動して、対応OSに合ったSideQuestをインストール後、画面の説明に従ってOculus QuestをSideQuestに接続する。 (2)Best Saberのapkバックアップ Side Questの右上にあるCurrently install appsに移動し、Beat Saberの右にある歯車を押す ポップアップダイアログでBACKUP APK FILEを押すとバックアップできる。 ⇒バックアップの終了はタスク(Currently install appsの右)の終了でわかる。 (3)Beat Saberのゲームデータバックアップ Side Questの右上にあるCurrently install appsに移動し、Beat Saberの右にある歯車を押す ポップアップダイアログでBACKUP GAME DATAを押すとバックアップできる。 ⇒バックアップの終了はタスク(Currently install appsの右)の終了でわかる。 (4)Beat Saberのアンインストール Side Questの右上にあるCurrently install appsに移動し、Beat Saberの右にある歯車を押す ポップアップダイアログでUNINSTALL APPを押すとアンインストールできる。 2.Beat Saberのインストール(Oculus Quest操作) Oculus Questから普通にインストールする。 一度起動確認をしておくのが良いらしい。 3.BMBF最新版のインストール(Windows操作) (1)BMBFInstallerのダウンロードとインストール BMBFのサイトからBMBFInstaller.Setup-x64-win....

Jdownloader 2 設定 覚書

ダウンロード JDownloader公式ダウンロードサイト 設定 FAQ

Lolipopのアップデートが出るらしい

The New Padfone InfinityをKitkatにアップデートしてから不具合が起きてる。 1つ目はリブート Bluetoothのヘッドフォンが原因なのか、ゲームが原因なのか、動画のデコーダーが原因なのか、とにかくサッパリ分からないけど、JBの時には全くなかった自動強制リブートが発生するようになった。 頻度が低いので実用的には大きな問題ではないけど困りものだ。 2つ目はネットワーク 明らかにWiFiの反応速度が遅くなった。大きなファイルを転送する時とかの通信速度は体感的に変わらないんだけど、Webとかのデータ量が小さい場合の表示速度が遅くなった。なんか、通信の開始と終了の部分にもたつきが出てるんじゃ無いかと思える感じ。 そのせいで、Splashtopで家のPC使う時の動作にもたつきが出るようになった。 これまた案外困りものだ。 3つ目は描画速度 リップした動画はMX使うんで問題ないんだけど、通常の2D描画が遅くなった。Chromeでのスクロールが引っかかるようになったし、YouTubeの動画再生が時々ぎこちない。 YouTubeは正直滅多に使わないんで良いんだけど、Chromeは標準のWebブラウザにしてるんで困りもの。 ただ、Chromeはアップデートを削除して、プリインストールの状態にすれば問題は出ない。たぶん、Kitkat特有のライブラリにアクセスしてるような部分で問題が出てるんでしょう。 4つ目はカメラ 正直言って、これまで携帯でカメラ使う事は殆ど無かったんだけど、The New Padfone Infinityのカメラは結構シャープな画質になるのでメモに使いやすい。それでも使う頻度は低いんだけど、使おうとするとカメラが見つかりませんとか言われちゃう。本体のリブートすれば治るんだけど、理由がサッパリ分からんし、カメラを使おうとすると大抵は見つかりませんと出ちゃう。メモってサッと取りたいんで携帯のカメラ使ってるのに、リブートしてから撮影じゃ意味ない。 早いトコ対策版出してほしいなぁとか思ったら、Lolipopのアップデート情報があった。 2015/06なので随分と未来だけど、製品寿命から言って最後のアップデートでしょう。 それまでにTransformerbook Vに機種変更してるかも知れないけど、期待して待つことにしよう。

Padfoneならではの問題

PhoneとStationの切り替えで携帯スタイルとタブレットスタイルを切り替えられるのが便利で他には乗り換えられないPadfoneですが、スタイルを切り替えられる故の問題が有ります。 今も使っているNova Launcherもその一つなのですが、スタイルを切り替えることでAndroid的にも携帯モードとタブレットモードが変わるんです。アプリによっては、携帯で使う場合とタブレットで使う場合の両方の画面レイアウトを持っている物があって、アプリを起動する際に判定をしているんだと思います。 でも、ホームランチャーは基本的に停止させないのでスタイルの切り替え時に不具合がでることがあります。 タブレットモードのままで、Phoneスタイルの画面で表示するとアイコンが小さかったり、逆だとアイコンが大きくなったりします。これはPadfone2の頃からで、今も同じ現象が発生することが時々あります。Padfoneの設定で、切り替え時に停止させないアプリを選択できるので、Nova Launcherの選択を外しておけばスタイル切り替え時に再起動(と言うか強制停止されるけどデフォルトのホームアプリなので停止後に自動起動される)されるので、不具合発生頻度は下がりますが完全には解消されませんね。 でも、Nova Launcherは可愛い方で、アプリによってはインストール後の初回起動時にしかデバイスの判定をしていない物もあるようで、2回目以降は前回起動したときのモードで表示されるので、Padfoneでスタイルを切り替えても画面レイアウトは変わりません。 中には、そもそもどちらかのモードで設計した画面レイアウトしか持っていないアプリもありますが、その場合はアプリそのものがタブレット専用と携帯専用になってますね。 でも、Android 4以降からタブレットと携帯の両方をサポートしているので、両方のレイアウトをサポートしているアプリが多くなってきています。 何となく続けているSims Freeplayも少し前にタブレット専用の画面レイアウトに対応されました。その際に、先にタブレットスタイルで起動してしまうと、携帯スタイルでも画面レイアウトがタブレットスタイルのままになり、画面がはみ出してゲームできない状況になっちゃってました。 でも、魔法の世界を導入した最新のアップデートで、起動時に毎回判断する対応をし...

【急ぎの覚え書き】The New Padfone InfinityにKitkatを入れてみた

Padfone2に続き、The New Padfone Infinityにも漸くKitKatが来たので入れてみた。 今回は端末内のデータが消えることなくアップデートできるって事だったので、躊躇することなく入れてみた。 確かにデータが消えることはなかったが、過去に無効にしていたプリインストールアプリが、新しいファームから無くなっていたりすると設定にあるアプリの無効のタブから消えなくなる。 これは、まだ可愛い不具合だ。 アップデート後に一番問題になっているのが、いくつかのアプリがMicroSDに書き込み出来なくなったこと。 これは厄介ですね。 ウチでは Folder Syncと言うアプリで、NASを経由してデータの動機をしているのですが、MicroSDに書き込み出来なくなったため同期不可になってます。ESファイルエクスプローラでもMicroSDに書き込みは出来ません。 幸いにも標準のファイルマネージャーがNASやCloudをサポートしたので、なんとかMicroSDへのファイル格納は可能ですが、相当に使い勝手が落ちました。 まあ、JBしてないiPhoneよりは確実に使いやすいですが。 そんな不具合たちクリーンアップデートで解消するのかもと思って、勢いに任せてクリーンアップデートもしてみましたが、MicroSDの不具合は解消されませんでした。 無効にしていた存在しないアプリは綺麗に消えてスッキリはしましたが、今はアップデート前のホームやアプリの状態に戻すための再構築中です。 再構築も終わったんで、使い始めましたがStationモードだとChromeが極端に遅くなって実用に耐えないって言えるくらい酷い。 たぶん、他にも色々とデグレってるとこが有るんじゃなかろうか。 KitKatへ移行することで大きく使い勝手が向上するわけでもないので、急いでアップデートするのは控えた方が良いと思います。

Padfone2のFirmwareがまたアップデートされたようだ

The New Padfone InfinityにKitKatが来た時のカスタマイズを事前に確認しておくために、先にKitKatが来たPadfone2をアップデートしてたけど、マイナーアップデートが来たのでまたまた入れてみた。 先ずは、KitKatになった時のアップデート内容 ちゃんとJP版のファームが有りますね。 コッチは今回のマイナーアップデート内容 JPは有りません。WWとTWだけになってますね。統一したんでしょうかね。 台湾で買ったThe New Padfone InfinityはCHTなのでKitKatになる時にWWに変わってくれれば嬉しい。 いくつかのバグ対以外に、Polaris OfficeとPC Linkの追加が有りますね。 大きな変更ではないようです。 KitKatにしてから少し使ってたんですが、ちょっと使い勝手の悪いところが有りますね。 と言うか、使う分には問題ないんですが、使わない部分が不便です。 ウチはスケジューラはPI3、メールはK@、コンタクトはDWを使ってます。なので、標準でプリインされてる同様のアプリは無効にしてます。 だけど、Padfone2に入れたKitKat版ファームでは 殆どのアプリが無効に出来ません。Gmailなんかも無効にできません。 無効にしないと無駄にメモリを食っちゃうんで嫌だし、GmailなんかK@で受信するようにしてるんで邪魔です。 コンタクトにDWを使うのは標準アプリにプレフィックスの機能が付いて無いから。 プレフィックスの設定が有れば、操作しづらい楽天電話アプリから操作しなくても、楽天電話用のプレフィックス付けて電話で切るので楽ちん。でも、それ以外は特に必要ないんで、標準のコンタクト使っても良いかなって思い始めてる。 メールにK@を使ってるのは標準に統合フォルダ機能が付いて無かったから。 でも、KitKatファームに入ってるメールアプリには統合フォルダがある。 自動受信確認の設定もピークとオフピークで分けて設定出来たりして便利そうだ。 でもね、全アカウントのゴミ箱を空にするが無いんですよ。コレ有れば標準アプリでOKかも。 スケジューラにPI3を使ってるのは予定とタスクが1アプリで管理できるから。 標準カレンダーの画面は見易いし操作性も悪くない。月刊表示で予定がテキストで表示されないトコは痛い。 でも、そこは重要...